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名前:イシュト(T003/371子兎)
2014/10/26 23:33
 
テイオーは既に鬼籍に入り、残された産駒数もあと僅か。日本競馬史に燦然と輝く皇帝〜帝王の物語も最終章に入った感は否めません。

このまま終幕を迎えるのか、新たな物語が紡がれるのか、最後まで見届けようと思いますので、宜しくお願いしますm(_ _)m

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名前:イシュト(T003/371子兎)
10/26 23:40
 
第6世代
ヤマニンシュクル(阪神JF、中山牝馬S…栄光と挫折、そして復活。テイオーと同じような波乱万丈の競走生活を送った2歳女王。1年余りの故障休養明けだったエリ女でエアメサイアを競り落とした時は泣きそうになった)
トウカイカムカム(大阪―ハンブルクC…今にして思えば、テイオー産駒の牡馬最後の大物候補。本格化しかけた矢先の故障休養さえなければ)
ヤマノルドルフ(牛とも呼ばれ、600キロに迫ろうかという馬体重でドカドカ逃げてた関東ダート短距離路線の名物馬)
コアレスパティオ(クイーンS4着…ローカルや内回りの穴メーカーだったが、狙った時には来ず、忘れた頃にやって来る相性の悪い馬だった)
エプソムアルテマ(2009年春から4年に渡る長期休養の末に登録抹消…かと思いきや、岩手で復帰。金沢に移籍し、13歳となった今も現役)

第7世代
エキサイトラン(未勝利戦でメイショウトウコンを下し、条件馬時代のポップロック、トウカイエリート、障害転向前のマイネルネオスと好勝負。勝ち上がるチャンスを逃してる内に登録抹消)

第8世代
マイネルバシリコス(POGで人気を集めた期待の星だったが、終わってみれば洋芝専用機だった)
デスバラード(バシリコスと共にPOGで人気を集めたが、いつの間にかダートに転戦し、いつの間にか登録抹消)
デライトポイント(トウカイポイントの全妹。繁殖でオツウを輩出)

 

 
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